はっぴーをパワーあっぷするブログ

四柱推命・紫微斗数・奇門遁甲を中心にいろいろなことを書き綴ります

ログホテル メープルロッジで河村通夫さん、若杉佳子さんに会えました!

毎週日曜日10時からSTVラジオで放送される『桃栗サンデー』の河村通夫さんをメープルロッジで発見!声を掛けたら若杉佳子さんもご一緒に写真に入ってくださいました。 ラッキー!

奇門遁甲の基本1~吉方位取りのすすめ~コロナで遠出しにくい今だから

コロナの影響で、遠方に住む家族や親戚、知人に会えないなどの不便が生じています。どうしても気分は沈みがちになりますが、こんな時だからこそ、近場で運気を蓄えてポジティブに生活することをおすすめします。

奇門遁甲で使える全国各地の時差一覧~奇門遁甲は方位と出発時刻が重要!

せっかく吉方位取りを行ったのに、 「出発時刻を間違えてしまった!」 となっては大変です。 出発時刻は、時差も考慮に入れて決めることが非常に重要です。

思わずドン引きする開運法~コトダマ編~過剰な意識と返報性の原理

言葉には魂が宿っている。 良い言葉には良い魂が宿る。 だから、言霊を意識しなさい。 良い言葉を使い、悪い言葉は慎みなさい。 確かに真実ではありますが……

よい言霊、よくない言霊の超簡単な見分け方~コトダマの力は偉大である

私が引っ越す前ですが、近所に書道教室がありました。おそらく今もあると思います。 先生はけっこうな腕前の持ち主と近所でも評判の人でした。生徒もたくさん集まっていたようです。 しかし、よその教室の先生を、「あそこは習字屋だから」と揶揄するのが口…

アドセンス合格の通知が届いた!奇門遁甲を使った吉方位旅行のおかげ?!

8月9日に友人家族と旭川で一泊旅行してしてきました。いつものように奇門遁甲の方位を確認すると、なんと吉格の丁奇得使です。 帰宅してすぐにGoogleさんからアドセンス合格の通知が届いてビックリ!7度目の審査でついに合格できました。

運気をアップする特効即効開運方法。極私的独断決めつけランキング!

開運法に興味がある人は少なくないはずです。これをやったら運が開ける!運気がアップする!しかも素早く特別に効く方法!といわれるものにランキングを付けてみました。ただし、タイトルにありますように、「私的独断」であることをご了解ください。

宝石タイプの男性は気難しい~職場の人間関係~周囲に気遣いさせる人

「何を考えているかわからない」ような同僚がいたら、何となく毎日が気まずい雰囲気になります。 気にしない人なら良いのですが、どうしても気になってしまう人もいるわけです。 今回は気になってしまう人からの相談をご紹介します。

水仙タイプの女性。肉親との縁は薄いが、強い信念で頑張り抜く人!

今年27歳を迎えた女性です。夫や親との縁も、さらに子どもとの縁も薄そうです。個性的な生き方を貫く方が幸せになれる人かも知れません。

札幌諏訪神社の神様~勝負運、縁結び、夫婦円満、子授けの効果あり!

3年くらい前になります。石狩街道を札幌市街方向に車を走らせていました。 ふと左手に目をやると、重々しい風格が漂う神社の存在に気が付きました。見た瞬間、「参拝したい!」と感じたのです。もしかしたら、「来なさい」と呼んでくださったのかも…不思議…

才能開花のタイミング~いじられキャラの男子はどう生きたら良いか~

ある高校生のお母さんから、「何をやってもトロくさく、勉強も苦手。からかわれやすい性格で…。」という息子さんについての相談でした。 「将来イジめられないか、社会でやっていけるのか?などを考えると心配でしかたがないのです。」

社会運が悪く、将来対人関係で苦労する息子。四柱推命ではどう出る?

今年の7月も早いもので終わりが近づきました。花は、人間より敏感に秋の足音を聞いているのでしょうね。もうすぐ8月です。 さて、紫微斗数で鑑定したところ、遷移宮が破格していて苦労する可能性が高い息子です。15歳から友人関係で苦労しそうです。

洪水タイプの女性と結婚した旦那さんは大変だ!ストレス満載の夫婦生活

北陸在住の女性です。夫とうまく行かないので悩んでいるらしいのでスカイプでお話ししました。昨年の相談でしたが今は小康状態のようです。「名前を載せないなら大丈夫」と快諾をいただいたので掲載することにしました。 旦那さんの命式がわかったので、リラ…

中州から札幌に上陸!天然とんこつラーメン 一蘭 流派へのこだわり

札幌は、言わずと知れた味噌ラーメンの聖地です。他流派のラーメンが札幌に進出するのは容易ではありません。札幌の人の多くは、味噌ラーメンにプライドを持っているからです。ラーメン一蘭さんは、中州育ちのとんこつラーメン。言うなればアウェーに進出し…

『徒然草』兼好法師と四柱推命。兼好法師の根源的人生観と運命観

『徒然草』といえば、『方丈記』『枕草子』と並ぶ日本古典三大随筆の一つです。『徒然草』の人気もさることながら、筆者である兼好法師さんに魅力を感じる人も多いはずです。兼好法師さんについては、いろいろな説があり、まだまだ謎の多い人です。また、“卜…