はっぴーをパワーあっぷするブログ

四柱推命・紫微斗数・奇門遁甲を中心にいろいろなことを書き綴ります

占い

家を建ててはいけない凶立地の例「天斬殺」「四害殺」「隔角殺」

今回も代表的な凶立地を紹介します。 「天斬殺」「四害殺」「隔角殺」。 どれも怖そうな文字ですが、家を建てるには避けたい土地です。

凶立地に建ててしまった住居!2つの例「路殺」と「鎌刀殺」

私も家を建てる際に、土地探しには苦労しました。 気に入った土地を見つけても、売られていなければ手に入りません。 家は建て方で工夫ができますが、土地ばかりは慎重に選びたいものです。

金運の待ち受け画面って効果あるの?コロナの今こそ無償で提供しては?

3か月前に、久しぶりに教え子が経営する治療院に行きました。そこで見せられたのは奇妙な待ち受け画面でした。「金運に効果あり」と半分くらい信じて購入したようです。

家は相と利便とのバランスが大切~家相・土地相鑑定にこだわりすぎた人

家相鑑定の結果を過信して失敗した人の話です。築14年の中古住宅を購入したのですが、初めての冬がやって来て早々に家族はストレス満載だそうです。

老舗の印鑑屋さん3件に聞きました!~印鑑を変えたら運は上がるの?

印鑑の廃止が話題になっています。私、先月認印を作り直したばかりでした。(^_^)せっかく作るのだからと3件をハシゴしました。いろいろ教えてくださってありがとうございました。

黄色い財布に金運は集まるか?!~その根拠と効果の関連性~「風水」試論

上手に活用すれば、運気がアップするとして「風水」は大変人気があります。「黄色の財布は金運アップに効果的」は特に有名です。なぜ、黄色の財布は金運に効果があるのか、その根拠を考察します。

旅行や出張にも「凶方位は危険!」と不安を煽る占い師がもしいたら…

奇門遁甲を使う占い師から「『死門にだけは行かないでください』と言われたが、そんなに危ないのですか?」と質問を受けることがあります。

59記事を振り返って、拙い内容に赤面してリライトを始めました。(;゚ロ゚)

59記事目を書いてきました。これで60記事目です。読み直してみるとダメダメでした。これは恥ずかしい!ということで、先週からリライトを始めました。

占いなどバカにしていた私が、真剣に勉強を始めたキッカケを書きます

占いをする人間は、陰気でマニアックで、社会性もなくて、スポーツなどできなくて、要するに社会的不適合者の集まりだと思っていました。 そんな私が、占いの世界の深淵を極めたい欲望に駆られ、猛勉強を始めたキッカケを書いてみます。

洪水タイプの女性と結婚した旦那さんは大変だ!ストレス満載の夫婦生活

北陸在住の女性です。夫とうまく行かないので悩んでいるらしいのでスカイプでお話ししました。昨年の相談でしたが今は小康状態のようです。「名前を載せないなら大丈夫」と快諾をいただいたので掲載することにしました。 旦那さんの命式がわかったので、リラ…

横綱北の湖さんの生まれ時刻を四柱推命と紫微斗数で考察してみました

双葉山は時代的に別格として、昭和の三大横綱といえば、やはり大鵬、北の湖、千代の富士の3人でしょう。 寂しいことに、2013年に大鵬さんが逝去され、その後、2015年に北の湖さん、2016年には千代の富士さんが、まるで後を追うように、3人ともあの世に旅立…

超獣ブルーザー・ブロディ選手は最悪の運気の年に悲劇に見舞われた

昭和の名レスラー、超獣ブルーザー・ブロディ選手。インパクト満点の強豪レスラーでした。1988年にプエルトリコでレスラー仲間による凶刃に倒れました。その戦慄の最期にファンは大きな衝撃を受けました。あれから、32年が経ちました。

私、エラそうに語る占い師を軽蔑しています~何でも知った顔はペケ

よく何でもわかったように語る占い師がたま~にいます。「まともな人」は謙虚さを身につけているはずです。 本人は「上から目線」に気づいていないのかもしれません。それって致命的だと思うのです。辛口ですみません。