はっぴーをパワーあっぷするブログ

四柱推命・紫微斗数・奇門遁甲を中心にいろいろなことを書き綴ります

四柱推命(現代看法)

離婚の可能性がある男性・女性【四柱推命】夫・妻の居場所がない

生涯にわたって離婚の危機を背負う男性・女性の四柱命式を紹介します。 こういう命運の人は、ご自分の先天運を理解して生活することが大切と感じます。 四柱命式をひと目見て、「この人の旦那さん(奥さん)、いえに居場所がない!」とわかる人たちです。 家…

【四柱推命】職場の人間関係「善人だけど気難しい?タイプ」の男性

「何を考えているかわからない人」「〇〇さんにはなぜか気づかいしてしまう」 「ホンネを見せてくれない」 こういう同僚、けっこういます。 何となく毎日が気まずい雰囲気になります。 「誰にでもこういう人なんだ」とわかれば良いのですが、そうならないう…

【四柱推命】紫微斗数では社会運が悪く、対人関係で苦労と出た息子は

今年の7月も早いもので終わりが近づきました。花は、人間より敏感に秋の足音を聞いているのでしょうね。もうすぐ8月です。 さて、紫微斗数で鑑定したところ、遷移宮が破格していて苦労する可能性が高い息子です。15歳から友人関係で苦労しそうです。 さ…

【四柱推命】初代若乃花(花田勝治さん)土俵の鬼はド迫力の命式!

第5代横綱初代若乃花。若貴のお父さん大関貴ノ花の兄であり。若貴の伯父さんです。鬼気迫る気迫と強さから「土俵の鬼」と呼ばれました。 かなり昔の人なので、記事にすることをためらいました。しかし、好奇心から命式を作ってみるとビックリ!「こんな迫力…

【四柱推命】元横綱輪島大士さん〈名横綱の波瀾万丈人生〉

私が相撲を真剣に観戦するようになった昭和53年。東西の横綱は、輪島さんと北の湖さんでした。 北の湖さんは、無限の可能性を秘めた青年横綱。輪島さんは、円熟の名横綱。 その両横綱が角界に君臨した時代は、輪湖(りんこ)時代と呼ばれ、千秋楽の決戦は…

【四柱推命】女子高生「母には似たくない!」母親との関係

これまで多くの親御さんと接する中で感じてきたことがあります。 「子どもの元気と親の元気は比例しない」ということが一つ。 親が嫌いで「似たくない」と思っている子に限って「似ているな~」ということがもう一つ。 今回は、これまで教師として様々な母子…

鑑定のご案内

総合鑑定・・・8,000円(1時間) 悩んでいることなど気になることがあればご質問ください。 パソコンをお持ちの方には、事前にPDFで資料をご送付します。それを一緒に見ながらご説明していきます。 鑑定・相談の方法について まずはメールをくださ…

【四柱推命】女性社長になれる命式!社会的成功をおさめる吉命式

スケールが大きく、才能にあふれている女性の命式の例をご紹介します。 社会的に成功する可能性が非常に高く、起業して女性社長として会社を率いるだけのパワーもあります。 今は使われない言葉ですが、「女傑」にふさわしい命式です。 それでも「天は二物を…

【四柱推命】【欽天四化紫微斗数】本当の自分を簡単に知る方法

「自分は人からどういう人に見られ、どう思われているのか?」気づかない自分って実はたくさんあると思うのです。 わかっているようで、本当は見えていないのが自分自身だとよく言われます。私が、いろんな人の相談を受けて感じているのは、「人はみんな本当…

【占いのQ&A】「占いは本当に当たるのか?」「メリットは?」

私の知識と見聞の範囲でお答えします。「占いなんてインチキ」「占い師は変人」実は私も「占い」と「占い師」には偏見を持っていました。だから、皆さんが「占い」「占い師」に抱くイメージはおおかた想像がつきます。 今回は、私が占いの勉強をする前に抱い…

【四柱推命学】太陽が死活の権を/精神の世界は遠い昔のまま

宇宙、そして地球を含むこの世界はどうやってできたのか、はたまた誰が造ったか。宇宙人は存在するか…、など未知の領域への関心は尽きることがありません。 しかし、目に見えるものとしてハッキリしていることは、「太陽が死活の権を握っている」これだけは…

『「占い」は信じるな!』お母さんは死んでいませんね~本の紹介

『「占い」は信じるな!』は、2008年4月に発行された本です。佐藤六龍さんといえば、占いの世界では名前を知らない人はいない有名な人です。 一般向けの書籍として販売されていますから、流派に関係ない私が紹介しても叱られることはないと思います。 …

【四柱推命】ASKAさんと松崎しげるさん~歌唱力 超抜群の2人【共通点多い】

1977年、当時小学生だった私ですが、松崎しげるさんの大ヒット曲「愛のメモリー」で初めて大人の歌に目覚めたような気がします。 1991年、CHAGE&ASKAさんの「SAY YES」。この歌も素晴らしかった! 過去の記事でASKAさんについて…

脳は物質なのに…、なぜ脳が意識・思考し、恋心まで作れるの?

人は「脳」で意識し、考え、人格もそこから生じる。 好き嫌いも「脳」から生じる。または、好き嫌いは「ハート(心臓)」から。 などなど言われていますが、さて、いくら「脳」とはいえ、「物質」です。 なぜ、物質から意識や思考、人格などが生じるのでしょ…

男性にダメージを与える女性の言動ワースト5~それを言っちゃあ…

「世の中に強い男は存在しない」と言われます。 強そうに見えても心は繊細な人が圧倒的に多いのが男性の本質です。 男性は特に言葉から受けるダメージにとても弱いようです。平気なフリをしても、繊細なハートには言葉のトゲがグサッと刺さっていて、帰宅し…

四柱推命~家庭運にめぐまれず、子ども縁も良くない女性の命式

今回は、四柱推命からわかる家庭運に恵まれない女性について考えてみたいと思います。ちょっと不幸を背負いがちのお気の毒な人なので、あえて新しくない古い命式でご紹介させていただきます。 記事の最後に解決方法を記しました。これは過去記事の加筆になり…

菅義偉さんの四柱推命~総理大臣筆頭候補だが疲れ果てる運命に苦しみそう…

辞任を表明した安倍晋三首相の後継を決める自民党総裁選を、菅義偉さん、石破茂さん、岸田文雄さんの3名が争う構図になりました。 菅総理が誕生すれば、秋田県出身者としては初めてになるそうです。 今日は、菅さんはどのような人で、どんな総理大臣生活に…

2021年~五行のラッキーカラーとアイテム~新春来福!

あけましておめでとうございます。 昨年は、ブログを始めてたくさんの人に読んでいただきました。 とてもうれしいことです。 今年は、うんと良い年にしたいですね。 元旦の今日は、ラッキーカラーとラッキーアイテムのご紹介をします。

【四柱推命】CHAGE&ASKAのASKAさん〈再結成〉に期待

「再結成してくれますか?プリーズ SEY YES!」と訴えたくなるのがCHAGE&ASKAの復活です。 「SEY YES」は平成3年に大ヒットした名曲でした。 あれから30年近い歳月が流れたんですね…。 CHAGE&ASKAさん。不安感が充満する…

自慢話が大好きな人の性格と心理!失敗談の方が参考になるのに

自慢話を聞き続けるのはツラいことです。対して、失敗談はおもしろく、タメにもなるものです。今回は、自慢好きな人の心理について考えてみました。

人のせいにする・八つ当たりする人からは人も運も逃げていく法則

何でも人のせいにする人、けっこういますよね。 そういえば半沢直樹のドラマでも、「上司というものは、成功は自分の手柄にして、失敗は部下の責任にする」と言っていたような…。

尾車親方(元大関 琴風)の四柱推命「雨が降れば傘をさせばいい」

YouTubeの「貴闘力チャンネル」で尾車親方に批判が集まっているようです。私は中学生の頃から、琴風関の大ファンでした。 いっぽうで、貴闘力さんの大相撲改革メッセージは大変興味深く、人生を賭して「相撲界を何とかしなきゃ」と立ち向かっている姿…

貴闘力さんの勇気を応援します!大相撲再生計画、頑張ってください

元関脇の貴闘力さんが、ユーチューブで大相撲について相当きわどいことを語っています。一度視聴してみてください。相撲の再生計画を目指して、闇の部分を余すところなく話していますので、私は大変興味深く視聴しております。しかし、深い闇を語ることは危…

100記事目は高砂親方(元大関朝潮さん)の記事を書かせていただきます

私事ですが、この記事がブログ開始から100記事目になります。夢中で書いてきましたが、年内に到達できるとは思っていませんでした。多くの人に呼んでいただき、☆をいただいたり、読者になっていただいたり、励ましのお言葉をくださったり、だから100ま…

伝説の最強レスラージャンボ鶴田さんの四柱推命 +もし力士だったら

日本人レスラー最強は誰?となると、トップに上がることが最も多いのはジャンボ鶴田さんでしょう。亡くなってから20年。早いですね。

パワースポットはなぜパワースポットなの!?なぜ効き目があるの?

パワースポット巡りのブームが長く続いています。でも、どうしてその場所がパワースポットとなるのでしょうか?

車を購入する吉日を鑑定してください⇒お好きな日で大丈夫です!

「一つ気にしたら、全部気になっちゃう」。 人の不安をあおる「運命学公害」には目に余るものがあります。車くらいお好きな日に買えば良いのです。

幼児性が強い女性の四柱命式 ~ 親の過剰な愛情が仇になる人

親の愛情くらいありがたいものはありません。しかし、方向性を誤るとせっかくの愛情が仇になることもあります。 そういう人はけっこう多くいて、苦労を背負い込むことになります。 人生は難しい!

【四柱推命】蓮舫さんはラッキーカラーを間違えている「白じゃダメ」

万人に共通のラッキーカラーはありません。個々人によって、合う色は異なります。 蓮舫さんは、白のジャケットを「勝負服です」と愛用していますが、白は彼女の運気にはマイナス効果を発揮します。

運が悪い時期には、コンプレックスになる前に!小泉さんは強運の人

昔、欽ちゃんの番組で「良い子、悪い子、普通の子」のコントがありましたが、運にも 「良い時期、悪い時期、普通の時期…」。いろいろな時期があります。