はっぴーをパワーあっぷするブログ

四柱推命・紫微斗数・奇門遁甲を中心にいろいろなことを書き綴ります

紫微斗数

紫微斗数から人生全般について考察します。

運が悪い時期には、コンプレックスになる前に!小泉さんは強運の人

昔、欽ちゃんの番組で「良い子、悪い子、普通の子」のコントがありましたが、運にも 「良い時期、悪い時期、普通の時期…」。いろいろな時期があります。

通信制高校への転学成功例~普通高校にこだわる時代はすでに昔の価値観

20年くらい前までは「何が何でも普通高校で卒業させねば」という考えが支配していたと思います。ここ数年で、「ストレス過剰に苦しむなら、通信制もあり」と変わってきているように感じます。

菅義偉新総理を四柱で鑑定…外敵・内なる敵に屈せず頑張り抜いてください!

総裁選の前に「三柱」で推命してみました。生時の予想が立ったので、今回は本当の「四柱推命」でさらに詳しく鑑定してみます。

西田敏行さんと池中玄太はイコールだと思いたかった~焼鳥は食べないはず

『池中玄太80キロ』感動あふれる素晴らしいホームドラマでした。 私は、作品にのめり込みすぎて「玄太=西田さん」と完全に同一視していました。いえ、同一視したかったのです。玄太と違う人格の西田さんであって欲しくなかった。それくらい好きなドラマで…

夏の急峻な山岳タイプの夫~熱烈な恋愛をする相手の相性は実は良くない

一見してすぐにキツい旦那さんとわかる四柱命式です。「どうやって暮らしていけばよいのでしょうか?」と聞かれたとしたら、、、「う~ん、ちょっとこれは厳しいですね」とお答えしてしまいそうです。

水仙タイプの女性。肉親との縁は薄いが、強い信念で頑張り抜く人!

今年27歳を迎えた女性です。夫や親との縁も、さらに子どもとの縁も薄そうです。個性的な生き方を貫く方が幸せになれる人かも知れません。

社会運が悪く、将来対人関係で苦労する息子。四柱推命ではどう出る?

今年の7月も早いもので終わりが近づきました。花は、人間より敏感に秋の足音を聞いているのでしょうね。もうすぐ8月です。 さて、紫微斗数で鑑定したところ、遷移宮が破格していて苦労する可能性が高い息子です。15歳から友人関係で苦労しそうです。

消えそうなろうそくタイプの男性~いい人なのに、苦労が絶えない運命

いくつかの問題から開運発達が相当に難しい命式です。 こういう命式を見ると、気の毒な運命の人もいるのだな…と考えてしまいます。

登校できなくなった高3女子~授業中、誰かのささやき声が聞こえる

高校3年生の担任をしていた頃の女子生徒の話です。 温厚なごく普通の女子生徒がでしたが、3年生になり急に休みがちになりました。 理由は、「授業中に周囲から私の悪口を言う声が聞こえる。教室に居たくない。」でした。

どしゃ降り洪水タイプの女性~人の本性が見えるとき~第二印象があったなら

第一印象はアテにならないとは言いますが、実際にはけっこうアテになるものです。人の感情や性格は、顔に出やすいからですね。 この女性も洪水タイプの人ですが、そのタイプにもいろいろあります。

横綱北の湖さんの生まれ時刻を四柱推命と紫微斗数で考察してみました

双葉山は時代的に別格として、昭和の三大横綱といえば、やはり大鵬、北の湖、千代の富士の3人でしょう。 寂しいことに、2013年に大鵬さんが逝去され、その後、2015年に北の湖さん、2016年には千代の富士さんが、まるで後を追うように、3人ともあの世に旅立…

私、エラそうに語る占い師を軽蔑しています~何でも知った顔はペケ

よく何でもわかったように語る占い師がたま~にいます。「まともな人」は謙虚さを身につけているはずです。 本人は「上から目線」に気づいていないのかもしれません。それって致命的だと思うのです。辛口ですみません。

家庭運のよくない女性の四柱命式 ~子どもとの縁に恵まれない人~

今回は、家庭運に恵まれない女性について考えてみたいと思います。ちょっとお気の毒な人なので、あえて新しくない古い命式でご紹介させていただきます。

「ボクは自分がキライ!」家族に戦慄が走った4歳児の発言~低い自己肯定感

「ボクは自分がキライ!」「自分の名前もキライ!」「なんでこんな名前つけたの?」 4歳児の頃、息子が何度か発した言葉です。 家族の全員が一瞬にして凍りました。

自己肯定感が低かった息子~ボクは自分がキライ!自分の名前もキライ!

うちの息子は幼少時から、自己を否定する発言を繰り返しました。 「ボクのことキライなんでしょ?」 誰もそんなこと微塵も思っていないのに…。

1歳半検診で「発達障害の可能性あり」。噛みグセがついてしまった理由は…

うちの息子は、幼少時から噛み癖があり、他の子に突然噛みつくような子どもでした。 1歳半検診では「広汎性発達障害の可能性があります」と医師から言われました。 やがて小学校に入学し1年が過ぎようとしていました。