はっぴーをパワーあっぷするブログ

四柱推命・紫微斗数・奇門遁甲を中心にいろいろなことを書き綴ります

雑記・閑話休題

同業他社を揶揄する「〇〇屋」も「社畜」も言霊からすると×でしょう

かつての自宅の近所に書道教室がありました。先生はけっこうな腕前の持ち主と近所でも評判の人でした。生徒もたくさん集まっていたようです。 しかし、よその教室の先生を「あそこは習字屋」と揶揄するのが口癖だったようです。

アドセンス合格の通知が届いた!奇門遁甲を使った吉方位旅行のおかげ?!

8月9日に友人家族と旭川で一泊旅行してしてきました。いつものように奇門遁甲の方位を確認すると、なんと吉格の丁奇得使です。 帰宅してすぐにGoogleさんからアドセンス合格の通知が届いてビックリ!7度目の審査でついに合格できました。

札幌諏訪神社の神様~勝負運、縁結び、夫婦円満、子授けの効果あり!

3年くらい前になります。石狩街道を札幌市街方向に車を走らせていました。 ふと左手に目をやると、重々しい風格が漂う神社の存在に気が付きました。見た瞬間、「参拝したい!」と感じたのです。もしかしたら、「来なさい」と呼んでくださったのかも…不思議…

『徒然草』兼好法師と四柱推命。兼好法師の根源的人生観と運命観

兼好法師さんの出自については様々な説があり、まだまだ謎の多い人です。“卜部”兼好は本名ではない、との説もありますが、もし本名だったら、兼好さんは卜占も使いこなせたのかも知れませんね。

元NHKアナウンサー鈴木健二さんの四柱推命~テレビ界の偉大な革命戦士

『クイズ面白ゼミナール』『歴史への招待』『NHK紅白歌合戦』などで、超有名アナウンサーだった鈴木健二さんを四柱推命でみてみます。

クマに食われた人たちの霊が写真に!?ちょっとあきれた霊能者のお話

20年くらい前の話です。東京に住む大学時代の友人にアンラッキーが続きました。両親の癌が同時期に発覚し、本人も精神的にヘトヘトになって転職してしまいました。 気の毒に思った私がふと思い出したのが、大学時代の写真でした。その写真には、真ん中に座…

諸葛孔明は本当に奇門遁甲を駆使したか!?~史実と小説の混同

「諸葛孔明は奇門遁甲を駆使した」と書かれたものは多いです。 諸葛孔明が死没したのは西暦234年とされていますので、相当な昔のことです。 「本当に使ったの?その根拠は?」など歴史的背景から考察してみました。

私、エラそうに語る占い師を軽蔑しています~何でも知った顔はペケ

よく何でもわかったように語る占い師がたま~にいます。「まともな人」は謙虚さを身につけているはずです。 本人は「上から目線」に気づいていないのかもしれません。それって致命的だと思うのです。辛口ですみません。

ホンモノの霊能者探訪記 ~江原さん・三輪さんみたいな人を探してみたが…

宜保愛子さんや江原啓之さんがテレビによく出ていた頃、「こういう霊能者さんにみてもらいたい」と思った人は多いはずです。しかし、残念ながらホンモノの力を持つ霊能者さんに出会うのは至難の業のようで…。 私は興味本位も手伝って、若い頃にはホンモノを…