はっぴーをパワーあっぷするブログ

四柱推命・紫微斗数・奇門遁甲を中心にいろいろなことを書き綴ります

相手の性格を知る簡単な方法!~性格や感情は好みの色にあらわれる

他人の性格、特に初対面の人の性格は早く知りたいものです。
そういった場合、好きな色からある程度の推測ができます。

 

 

色と人間生活の強い関係性

色の見え方は、可視光線の状態(波長の長さやエネルギー量)によって決まります。

  • 医療の現場では、「色彩診断治療」として、色の持つ力を利用した治療も行なわれています。
  • 色には、心拍数を変化させたり、時間を長く感じさせる、短く感じさせるといった効果もあることがわかっています。
  • 色の心理的な効果を利用し、職場や施設などの環境作りを行うことを「色彩調節」といいます。正しく活用すれば、疲労軽減や集中カアップに効果があるとされています。
  • 冬になると暖色系が好まれます。色は、体感温度にもプラスマイナス2℃くらい影響するといわれています。

このように、色と人間の心理には深い関係があり、近代から現代にかけて、「色彩心理学」の研究が深まってきました。

 

ドイツの文豪ゲーテ『色彩論』という著作のなかで、色が人の心の動きにどのような影響を与えるかについて紹介しています。


スイスの心理学者ルッシャーは、色の好みと性格の関連性について研究した人です。

  • 好きな色は願望や欲求
  • 嫌いな色は過去
  • どちらでもない色は現在の生活

を反映しているそうです。

と知ったように書きましたが、医学分野は私の専門ではありません。知人・友人、そしてさまざまな書物くんに助けられて得た知識です。

 

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色の好みから性格がわかる

 

   

 

色からわかる性格と心理

行動力、積極性、 怒り、 焦り、落ち着きのなさ、憎しみ、危険、リンゴ、血、トマト、火、太陽、バラ、信号、口紅、ハート、ポスト、情熱、愛、熱い、暑い、元気、興奮、派手、サンタクロース

赤が好きな人の特徴

赤はエネルギーや生命を象徴する色です。血液も太陽も赤で象徴されます。そういえば、日の丸も赤ですね。

  1. 欲望や願望が強く、外向的かつ行動的です。
  2. 上昇志向が強く、積極的に行動するタイプ。
  3. 仕事のできる人が多い反面、感情的に熱くなりやすく思ったことを口にしてしまうため、相手と衝突することもあります。
  4. 自分を守りたい気持ちの表す色でもあり、自信がなく、他人と接することに不安があります。
  5. 赤が嫌いな人は、自分の努力は報われていないという挫折感、無力感を感じやすいです。
  • 赤を見ると、体温が上がり興奮状態になるそうです。暖かく感じる作用もあります。 
  • 赤を身にまといたい時は、心が元気で自分に自信がある時、あるいは元気を身につけたい時です。 

 

リーダーシップを発揮したい、注目を浴びたいときに

赤は、情熱と行動力がある印象を相手に与えます。
とにかく目立つ色なので、注目度が断トツにアップします。目につきにくい靴下でさえ赤を履くと目立ちます。「あの人、赤い靴下履いてるよ」というささやき声を聞いたことはないですか?
リーダーシップを発揮するべき場面では、赤を身に着けると効果的です。

 

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オレンジ

開放的、精力的、親近感、快活、社交的、多弁、喜び、はしゃぎ、 倣慢、みかん、オレンジ、太陽、夕陽、夕焼け、柿、暖かい、元気、明るい、友情、夏、陽気

オレンジが好きな人の特徴
  1. オレンジ色は黄色と赤色が混ざったものであり、穏やかさの中に活発さと情熱さを秘めています。
  2. 好奇心旺盛で、負けず嫌いの人が多いです。
  3. 明るく社交的で、気配り上手な反面、八方美人と言われることもあります。
  4. 広く浅い人間関係を好みます。
  5. 意志が強く、集中力もある人が多いようです。要領も悪くありません。
  • 赤と違って「オレンジ嫌い」という人は少ないことからわかるように、親しみやすく開放的なイメージがあります。ファミリーレストランなどにもよく使われ、料理をおいしそうに見せてくれる効果があります。
  • 安心感を与え、温かさを感じさせるため、元気がない人には効果的な色です。
楽しい場を演出したい、親密になりたいときに

開放的で明るく、親しみやすい印象を与えたいときに適した色です。パーティーなどで楽しい場を演出する際にはオレンジの色を多めに使うと効果的です。食欲もそそるし、寒さを感じさせず、安心感を付与してくれます。

 

愉快、元気、明朗、 開放的、軽快、中庸、危険、注意、レモン、バナナ、ヒマワリ、光、信号、ヒヨコ、月、タンポポ、明るい、 輝き

黄色が好きな人の特徴
  1. 中庸の色で、どんな色にもなじみやすく、周囲を明るくします。
  2. 好奇心旺盛で、明るく協調性があります。トーク上手なムードメーカーが多いです。
  3. 上昇志向が強いため、 理想を追い求める勤勉家です。ただし、頑張りすぎが災いして、周囲とトラブルになることがあります。
  4. 新しいものを好む傾向があります。東練されることを嫌い自由を求めます。
  5. ホンネは神経質な寂しがり屋さんです。
  6. 黒と黄色の組み合わせを好む人は、トラをイメージするように強さを象徴するため、万難を排して突き進んでいくような人です。
  7. 黄色が嫌いな人は、今の生活に失望していたり、夢や希望を失った過去があります。
  • 若々しさと希望を感じさせる色です。オレンジよりも自己顕示が強いため、パーティーなどにはやや不似合いです。
  • 黄は危険、注意などネガティブなイメージでも使われます。踏切や信号で使われているのも納得できます。意外と?目立つ色といえます。
注目されたいとき、親しくなりたいときに

赤ほどではないですが、黄も人の目を引くので、注目を集めたい場面では効果的です。情熱よりも、フレンドリーな快活さをアピールすることもできます。
ただ、あまり多いと引いてしまう色でもあります。適度に使うのが良いと思います。全身が黄色の人はあまり見かけません。黒や白、茶色の人は見かけることが多いですが。本当に目立ちたければ、真っ黄色の服を着ると良いのかも…(^_^)。絶対に注目されます…。

 

安らぎ、安定、穏やか、くつろぎ、新詳、若さ、自然、平和、森林、木、山、草、植物、野菜、癒やし、安らぎ、爽やか、平和、優しさ、成長、健康

緑色が好きな人の特徴
  1. 我慢強く、堅実な考え方の持ち主が多いです。
  2. 穏やかで保守的、協調性にも優れています。さらに礼儀正しく、周囲の人に気を遣うタイプです。
  3. ただし、緑色好きの男性の話は面白みに欠ける傾向があります。
  4. 穏やかな平和主義者で周囲の人に安らぎを与える人です。反面、積極性には乏しいですが思慮深さがあります。
  5. 緑色が嫌いな人は、自分が認められないのは、周囲の人たちに見る目がないからだと考えがちです。
  • 緑を着ると、落ち着いている、安心できる、などプラスの印象を抱いてもらえます。その効果を意識したのかどうか、緑を身にまとった政治家さんがいますね。そのために、カップ麺になぞらえた変なあだ名が付きましたが…。
  • 気分が安らぎ、目や体の疲れを回復させるのに効果的とされています。ストレスの回復にも良い作用があるようです。安心をもたらす色といえるでしょう。
疲れたとき、人に優しくしたいときに

安心感を与え、リラックス効果がある色です。忙しい空間に観葉植物があると心が安らぎます。カウンセリングルームや学校の保健室でも緑は重宝されているはずです。
人間は自然に近い色を見ると安心するようです。その安心感は心拍数にも現われるそうです。
森林浴の効果として、緑のパワーは外せません。枯れ木の中の森林浴より、若葉や青葉の中を歩く森林浴のほうが気持ちが良いです。紅葉を歩くのは、「もののあわれ」の良さでしょうね。

 

理性的、冷静、 厳しさ、倫理的、悲しみ、  受動的、爽やか、涼しさ、青春、広大、夏、 夢、 空気、希望、永遠

青色を好む人の特徴
  1. 青は、海や空など壮大な自然をイメージさせるように、万物を静かに育てるような冷静沈着さがあります。
  2. 口数が少なく、落ち着きと穏やさがあり、感情的になりません。クールですが誠実な理性的な人です。やや保守的ともいえます。
  3. 安定した性格の持ち主が多く、周囲の人との信頼関係に気を配り、礼儀を大切にします。リーダーではなく、ナンバー2になることが多いようです。
  4. ただし、人のことを気にしすぎて消極的になりすぎることもあります。
  5. 青色が嫌いな人は、マイナス思考が大変強く、自分は不幸な人間だと考えがちです。
  • 「青を見ると気持ちが落ち着く」と感じる人は多いですよね。調べてみたところ、青を見ると、セロトニンという「癒やしホルモン」と呼ばれる神経伝達物質が分泌されるそうです。そのホルモンが、ほてった心身をクールダウンしてくれるらしいです。
  • 食欲を抑えます。純粋に青い食べ物ってあるのでしょうか?赤ならトマトなどいくらでもあるのですが…。「赤飯」はあっても「青飯(あおはん)」はありません。食欲を抑える色なので売れないと思います。そういえば、コカコーラは赤、ペプシコーラは青のイメージで売っています。これは対象の妙を用いた広告戦略ですね。
冷静沈着で知的な印象を与えたいときに

青には冷静な人として、知性と誠実さをアピールする効果が期待できます。おっちょこちょいで軽く見られがちな人は、青を身に着けると良いでしょう。
また、目の前の風景に青を多く取り入れることで、熱くなりやすい心にブレーキを掛けてくれることも期待できそうです。「カッときたら青」です。

 

あでやか、いかめしい、 悲しさ、孤独、葡萄、ナス、アジサイ、スミレ、ラベンダー、高貴、大人っぽい、セクシー、神秘的、 誘惑、怖い、妖しい、欲求不満

紫色を好む人の特徴

赤と青を混ぜ合わせた色です。「赤は情熱」「青は冷静」と反対の作用があるため、紫色を好む人は、複雑な性格といえます。激しい情熱を冷静さの中に押し込めているような状態ですので、

  1. 感受性が強くロマンチストが多いです。
  2. 高貴さの中にエロチックさを隠し持っています。
  3. ボランティア活動に熱心な人が多いようです。
  4. 芸術家肌で、自分の意見をはっきりもっています。
  5. 想像力が豊かで、 ナルシスト的な面もあります。
  6. 紫色が嫌いな人は、周囲に反感を持っていて、孤独感や疎外感を感じやすいです。
  • 赤と青の二面性ですから、神秘的でわかりにくい不思議な魅力があります。
  • 昔から高貴な人が身につける色でした。聖徳太子が定めた「冠位十二階」でも紫は最高位の色です。おそらくきれいな紫を作るのは簡単ではなく、庶民には高嶺の花だったのでしょう。
  • 相撲の行司の世界でも、最高位である立行司にならないと装束に紫は使用できないようです。
馴れ馴れしくされたくないときに

紫を多く身にまとう人を見ると「どんな人なの?」と一瞬考えます。スーツも靴も紫のビジネスマンがいたら一瞬引くでしょうね。使い方が難しい不思議な色です。
しかし、上手に身につけると上品で高貴なイメージを与えることができます。反面、派手に紫ばかりを身にまとうと、下品に見えてしまいますので注意です。

 

現実的、おもしろい、 習慣、 律儀、自己満足、頼りになる、 活力、安定、安全性、大地、樹木、木材

茶色が好きな人の特徴
  1. 協調性があり、人づき合いの良いタイプです。
  2. 誰とでも分け隔てなく接することができる人が多いです。
  3. ただし、ときとして保守的で頑固な一面を見せることもあります。
  4. 冷たさを感じさせない人情家が多いです。また、慎重派です。
  5. 茶色が嫌いな人は、みんなに認めてもらいたい、目立ちたいと考えています。
  • オレンジの安心感をアップして、さらに目立たなくしたのが茶と考えると良いでしょう。
  • 緑と茶は、そのままの色として身近にたくさんあります。大地や樹木など自然を表す色だからです。
安心感を与え、落ち着いた雰囲気を作りたいときに

茶色だけの空間はあまり疲れません。材木は茶系なので、ログハウスなどは茶色に囲まれた空間になりますが、大変落ち着きます。やはり自然に近い色だからでしょう。真っ白な部屋、真っ赤な部屋にずっといると何だか落ち着きませんが、茶ならOKとなります。地味ですが、人には欠かせない色と言えるでしょう。私もログハウスに住むことは憧れでした。

 

グレー

秘密主義、中立、 平均的、 鈍感、穏やか、ネズミ、コンクリート、灰、煙、雨雲、雲、石、アスファルト、不安、暗い、悩み、迷い、暖味

グレーが好きな人の特徴

グレーゾーンとか灰色決着という言葉があるように、やや曖昧さが残ったまま妥協するときに使われる色です。

  1. 相手や状況しだいで手のひらを返したり、適当なところで妥協するようなところもあります。
  2. 何でも取り入れる度量の大きさを併せ持っています。
  3. やや優柔不断で周囲に依存的な面があります。
  4. 穏やかな生活を望み、慎重で用心深く、自分の意見をあまり言いません。自己主張が少ない色なのです。
  5. 前面に出るよりも、陰で支えることにやりがいを感じる人が多いです。
  6. 落ち着きがある良識人で周囲から信頼されます。人付き合いも比較的上手です。
  7. グレーが嫌いな人は、単調な生活が嫌いで、刺激を求めています。
  • グレーは白と黒が混ざった色です。ダークグレーを好む人は黒を好む人の性格に近く、ライトグレーを好む人は白を好む人の性格に近づきます。
  • 気持ちを落ち着かせ、大人っぽさを感じさせます。個性の強さを感じさせず、警戒心を持たせません。
 あまり目立ちたくなく、落ち着いていたいときに

疲れているときや、あまり目立ちたくないとき、控えめにしていたいときには最適な色でしょう。「じっとしていたい」「そっとしておいてもらいたい」ときの色ですね。
また、目立ちたがり屋は身につけない色です。ですから、グレー感がまったくない人は、自己顕示欲が強い人でしょう。地味なのですが、とても奥が深く日本人が好む色です。なんといっても、他の色を引き立てるには最適な色といえます。

 

純粋、 そっけない、冷酷、雲、雪、ウェディングドレス、清潔、純粋、 無、天使、清純、無垢、 寒い、 純白、きれい、天国、清らか

白色を好む人の特徴
  1. 一途に思い込む気持ちが強く、他者への妥協に乏しいところがあります。
  2. 清濁併せ呑むような大きな度量はありません。
  3. 理想家で、規則にきちんと従う完璧主義の人が多いです。
  4. 現状に満足していない人が多いとも言われます。それは理想が高いからです。
  5. 警戒心や拒絶感が比較的強いです。
  • 新たなスタートという場面には白がピッタリです。今までとは違う自分を出したいときに無意識に白を好むとも言われます。
  • 古来から神聖な純粋無垢さを表わし清潔感の象徴です。きれいな白を身につけた人は、純粋で清潔な印象を持たれます。
清潔感、清さをアピールしたいときに

白を身に着けることで、クリーンで清潔な印象を与えることができます。医師や看護師は白衣を身にまといます。しかし、完璧すぎる白は、冷たさを感じさせ、人に緊張感を与えます。病院に行くと、何となく敷居の高さを感じることがあると思います。
人と打ち解けたい、フレンドリーに語らいたい場面では、真っ白はやめておきましょう。そういうときはやや黄色がかった白が良いでしょう。
しかし、結婚式に白は欠かせません。黒が基調なら葬式になってしまいます。

  

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暗い、陰鬱、不安、いかめしい、神秘的、否定的、無、反抗、北、知的、厳粛、高級、重厚、髪、墨、カラス、夜、影、喪服、瞳、恐怖、絶望、夜、孤独、静寂、悪、悪魔、かっこいい、強い

黒が好きな人はけっこう多くいます。

黒色を好む人の特徴
  1. 意志が強く、場合によっては冷たく知的な人が多いです。孤立することもあまり恐れません。
  2. 拒否、断念、不安などをあらわす色で、現状を変えようと努力するタイプです。
  3. しかし、飽きっぽい面やもったいぶった面があります。意外にも恋愛が上手でない人が多いと言われます。
  4. プライドが高く、他人から指示をされるのを嫌います。
  5. リーダーシップに関心が強い人が多いようです。
  6. 黒色が嫌いな人は、すべてに対して否定的で。自分の考え以外を排除しようとしがちです。
  • 美しく映える黒はかっこよく、車の色も黒は人気があります。反面、黒が傷んでいたら何だか惨めに見えます。使いこなすには、センスとマメさが必要な色でしょう。しかし、高級感と重みは群を抜いています。大人が好む色と言えましょう。
強いイメージを与え、軽く見られたくないときに

 黒は非常に強いイメージで、強く見せたいときにはもってこいの色です。
また、玄人(くろうと)・素人(しろうと)と言います。黒は経験豊かな印象を与え、軽く見られないようにする効果もあります。
このように、ずっしりした存在感を示したいときにも黒は適しています。

 

ピンク

幸せ、恋愛、愛情、優しい、やわらかい、桃、桜、ハート、コスモス、チューリップ、女の子、春、夢、明るい、ウサギ、豚、かわいらしい、

女性的な色です。

  1. 男性の服装にピンクはあまり使用しないものです。
  2. 男性であえてピンク色が好きというのなら、思想信条も少し変わっている風変わりな人が多く、好色であるのも特徴とします。
  3. 愛情や感情が細やかで上品な人が多いです。性格もゆったりしています。
  4. 依存心が強く、優しくしてもらいたい願望が強いようです。
  • 濃いピンクよりも、淡いピンクが無難です。淡いピンクの花は、優しさや温もりを感じさせます。イライラしているときには心を和ませてくれます。女性らしいイメージを与えるには最適な色かもしれません。
  • ワンポイントの濃いピンクは、アクセントがあり美がとても引き立ちます。
恋愛の雰囲気をつくりたいときに

ピンクは愛らしさを感じさせるため「守ってあげたい」という男性の気持ちを高めます。
女性がデートに多めのピンクを身に着けてきたら、男性としては「脈あり」と考えても良いでしょう。心を許した男性と会うときには、女性は無意識にピンクを身につけると言われるからです。警戒感がない色といえます。
ただし、過度にピンクを身にまとった女性には気をつけましょう。
また、女性の側から考えると、濃いピンクは派手なイメージを残すので損をすることがあります。上手に身につけたい色です。 

 

 

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