2025-01-01から1年間の記事一覧
教え子たちに急遽誘われて参加した忘年会で、ひとりの元生徒が「周りは結婚ラッシュなのに、自分はいつまで経っても…」と相談してきました。せっかくなので、四柱推命で婚期や性格を占ってみました。 生まれた時刻がわからないとのことなので、紫微斗数い)…
2025年12月21日は、天赦日・一粒万倍日・甲子・天恩日が重なる特別な日です。 ただ「運気を上げる日」と考えるのではなく、人生の流れや気持ちを整える日として過ごしてみるのも良いのかもしれません。 後半では、大学時代の先輩後輩との忘年会や、懐かしい…
考えすぎて眠れない、誰かに話したいけど気を使う…。AIメンタルケアアプリAwarefyの無料でできること、有料2プランの違い、失敗しない選び方を最短で解説します。
息子の日柱「丙午」を題材に、2026年前後のテーマを四柱推命と紫微斗数(運勢状況表)で検証。丙午の一般論ではなく、命式ベースで「親の備え」を整理します。
北海道は極寒の地です。冬は寒さと雪に襲われ、道は滑って危険です。それでも北海道人の地元愛が強いのはなぜでしょうか?それは北海道にしかない魅力が満載だからです。だからこそ、雪にもシバレにも負けず、北海道人は地元の大地を愛します。 しかし、ここ…
「私、田舎に住んで困ってませんので」独立系 家計金融の企画立案者 山根英行様 (id:egaosouzoku)より、ブログバトンを受け取りました。 まずは、バトンをありがとうございます。 山根様も突然だったようで、「私、全くこのブログバトンの仕組みを理解してい…
中国古典『荘子』の「轍鮒の急」を、人生の中で訪れる「今すぐ助けてほしい瞬間」として読み解きます。間に合わない優しさ、正論では救われない苦しさ、そして人が本当に必要とする小さな救いについて考えます。
この記事は「丙午年は本当に危険なのか?」「不幸や不運を迎えやすいのか?」と疑問を持つ方に向けて、前回の丙午年(1966年)のデータをもとにまとめたものです。 そして、丙午年の意味や由来、迷信の真実、丙午生まれの女性についてなどを幅広く解説します…
親子は、自分の意志で選べる存在ではありません。 分かり合えないこともあれば、距離ができることもあります。 それでも、10代さかのぼれば1024人の祖先の命が繋がり、その先に今の私たちがいます。 親もまた、誰かの子どもでした。 命の連続や人生の不思議…
人間関係に疲れてしまう時があります。 一緒にいると安心できる人もいれば、なぜか強く消耗してしまう相手もいます。 この記事では、「性格が良い・悪い」という単純な二元論ではなく、人間関係の中ににじむ安心感について考えます。 比較疲労、承認欲求、孤…
数々の不運に見舞われて、ガタガタになった親友の人生。 もともとの四柱命式も紫微斗数命盤も悪くないのに、何が良くなかったのか。 過ぎ去った過去を振り返っても仕方ありませんが、今後の研究の課題として検証する必要があると考え、本人の了承を得て書き…
私の言動が気に入らなかったらしく、息子が反抗的態度を取ってきました。 親子とはいえ、いや親子だからこそ関係性は気になるもの。 「はい」「わかった」など最低限の返事はしても、愛想はなく表情は険しい。 「あなたは受け付けませーん」と顔と態度に書い…
宮城県知事選挙が空前の活気で盛り上がっています。現職村井知事に対抗するのは、元参議院議員の和田政宗氏。 現職の村井知事には、土葬やメガソーラーなどの問題が指摘されており、それらを否定する本人の言は選挙対策などと非難されています。 一方で村井…
人は時々、言葉より先に「目」に感情が出てしまうことがあります。 緊張、不安、気まずさ、本音を隠したい気持ち――。 視線や目の動きには、その人の「言葉にならない感情」が静かに表れることがあります。 本記事では、「目は口ほどにものを言う」という言葉…
ご紹介ありがとうございます! このページでは、ご紹介くださったWEBメディアやブログを紹介しています。 役立つ情報を発信しているWEBメディア・ブログです。ぜひクリックしてみてください。 掲載漏れや訂正、その他ご要望がありましたら遠慮なくご連絡くだ…
自民党の新総裁に高市早苗さんが選ばれました。おめでとうございます。 未曽有の大危機に瀕している日本を救えるのは、自民党の中では高市早苗さんしかいないと思っていたため、少し安堵しました。 本当に日本を救ってくれるのか、これからが本当の戦いです…
元横綱貴乃花光司さん。四柱推命で見ると、かなりの身弱です。あまり良い命式とは言えません。 「まさか、あれだけ活躍した大横綱が?」とお感じになるでしょう。 相撲は特別な舞台です。その舞台を降りたら、普通の人として命式通りの歩みになります。本記…
大切なのは、「学校に行けない=学びが止まる」ではないということです。 今は通信制高校やフリースクール、オンラインの学び場、家庭教師や家庭でできる工夫など、子どもに合わせた選択肢が広がっています。 この記事では、不登校が増えている背景を踏まえ…
強い情熱と正義感を持って仕事に励む人の四柱命式を紹介します。その男性は、大変真面目で一本気、純真ともいえる性格です。 ですが、妥協を一切しないため、納得できないことには相手かまわず噛みつきます。 そのため、職場でも敵が多いのです。
内気で気弱な男性の命式を紹介します。誰でも胸の中に弱気の虫を飼っていますが、多くの男性は、胸の奥に押し込んで、見栄を張りながら生活しています。 ところが、どう頑張っても弱気の虫に負けてしまう人もいるものです。そういう人は、人と関わる仕事を選…
没収した息子のゲーム機。どこを探しても見当たらない! 「〇〇まで預かる!」と宣言した手前、「どこにあるのかわからない」とは言えません。 ですが、いくら手当たり次第に探しても見つからないのです。至急断易の力を借りることにしました。
トイレに飾る風水の絵について、選び方・NGな絵・ポストカードを飾る場合の注意点・飾る位置をやさしく解説。掃除や換気が続かない人でも、視界を整えるだけで空間の印象は変わり始めます。
ココナラ占いは当たる?怪しい?と気になる方へ。四柱推命や紫微斗数、断易を修めたプロの占い師「北のベーア」が、メリット・デメリット、無料お試しの注意点、失敗しにくい先生の選び方を専門視点から分かりやすくレビューします。
元プロレスラーで格闘家の前田日明さんを四柱命式で見ました。 新日本プロレスで脚光を浴びて、旧UWFに移籍後、第二次UWFで一大ムーブメントを起こし、社会現象になりました。 その後、リングスなど様々な格闘団体を設立し、今でも格闘技界のカリスマ的存在…
四柱推命は「月令」をとても重く見ます。月は季節を表し、それによって五行のパワーが変化するからです。 例えば、冬は水のパワーが強まります。だから、日干が壬(水)の人は、冬生まれだとパワーアップしますが、反対に夏生まれだとパワーダウンします。 …
天干通変星と地支通変星の違いをわかりやすく解説。通変星は“出ているだけ”では強くありません。根の有無による強弱の考え方と、命式の読み方のポイントを整理します。
四柱推命は本当に当たるのか?占いに意味はあるのか?と感じている方へ。本記事では、四柱推命の鑑定の目的と「人生の後悔を減らすための考え方」をわかりやすく解説します。運命は決まっているのか、それとも選べるのか──その答えを整理します。
「命式が悪いから不幸になる」とは限りません。 四柱推命には人生の傾向が表れますが、人間の人生は命式だけで決まるほど単純ではありません。環境・努力・出会い・考え方などを含め、宿命と人生の関係について考察します。
紫微斗数は、人の性格や運勢だけでなく、外見や雰囲気の特徴も読み解ける命術です。 とくに命宮に入る主星から、その人の印象や魅力の出方には一定の傾向が見られます。 本記事では、紫微斗数の主星ごとに容姿・外見の特徴をわかりやすく解説します。
息子が全然勉強しない。せっかく進学校に入学したのに成績がガタガタ…。 クラスメートのイジメに加担していると担任から指導を受けた。 「確かに家では勉強を怠けていますが、親に反抗的ではありません。そんなに悪い子だと思ってなかったのに…」というお母…