はっぴーをパワーあっぷするブログ

四柱推命・紫微斗数・奇門遁甲を中心にいろいろなことを書き綴ります

【四柱推命】家庭運(夫・子ども縁)に恵まれない女性の不幸な命式

四柱推命からわかる家庭運に恵まれない「よくない不幸な命式」の女性について考えてみたいと思います。

ちょっと不幸を背負いがちの気の毒な人なので、あえて新しくない古い命式でご紹介させていただきます。

ところで、「家庭運」という言葉は占い以外ではあまり見かけません。

私が「家庭運」と呼んでいるのは、

  • 家族との関係
  • 家庭生活における財運・家権相続・仕事との関わり
  • 家庭生活における精神の安定感

の運・不運、そして生まれ持った宿命のことです。


具体的には、次の5項目を柱とします。

  1. 夫婦関係
  2. 子どもとの関係
  3. 親との関係(義理親含む)
  4. 兄弟姉妹との関係
  5. 家業

「四柱推命」「紫微斗数」の鑑定から何がわかるのか、説明してみたいと思います。

また、不幸な命式の改善策も今後少しずつお伝えするつもりです。

ご一読よろしくお願いいたします。

 

家族イラスト

 

 

【四柱推命】「家庭運にめぐまれない不幸な命式」A子さん

少しめんどうな話に付き合ってください。

読むのがシンドイ人は、後ろまでどんどん飛ばしてください。

この女性の四柱命式

この女性の四柱の命式

昭和10年10月11日10時57分生まれの女性です。

天干は、年干「乙」・月干「丙」・日干「庚」・時干「辛」です。

地支は、年支「亥」・月支「戌」・日支「申」・時支「巳」となります。

日干「庚」からみて通変星は次のようになります。

年干は「正財」・月干は「偏官」・時干は「劫財です。

地支の蔵干は、この人は月節が変わって2日程度ですから、「初気」を採用します。
表の赤文字の部分です。

そうしますと通変星は、年支「偏印」・月支「劫財」・日支「偏印」・時支「偏印となります。

 

【四柱推命】「家庭運にめぐまれない」A子さんは「偏印格」

月支通変星から「格」を定めますが、そこに劫財があるため、比肩と劫財は自分を表わすために「格」にはできません。

その場合は、月支通変星の本気に潜っている通変星から格を取ります。

月柱の地支の蔵干の本気は「戊」すなわち「偏印」で、これが格になるため、この人は、偏印格ということになります。

「偏印」「偏官」「傷官」を3凶星と呼びますが、そんなに単純ではありません。

確かにこの3つの通変星はよくないとされる要素も持っています。

しかし、あくまで命式全体のバランスで考えないと間違った判断をしてしまいます。

バランスによっては、良い働きもするので単純に「命式にあるから凶」などとは言えません。

ただし、多すぎると害が出てくるのは確かです。

それにしても、A子さんは相当の身旺です。

ハッキリ書きますと、

  • 偏屈で頑固で、自己中心的
  • 依頼心も強く気分は散漫 
  • 物事を最後まで遂行できない

といった性質です。

 

五行のバランスと十二運をみてみると

五行のバランスは、、、

天干

  • 乙・・・木
  • 丙・・・火
  • 庚・・・金
  • 辛・・・金

地支

  • 亥・・・水
  • 戌・・・土
  • 申・・・金
  • 巳・・・火

なので、

  • 木・・・1
  • 火・・・2
  • 土・・・1
  • 金・・・3
  • 水・・・1

となりますので、やや金が多いですが、それほどバランスは悪くないでしょう。

0(ゼロ)の五行がないことは良いことです。

十二運は、、、

冠帯や帝王と違って、建禄・長生は和やかさもあり、病と衰を合わせても女性として強すぎず、強情すぎず悪くないと思われます。

余談ですが、ある四柱推命の講習会に参加した際の話です。

講師の先生が、

「十二運に死と墓が出ているからこの時期は危険です。死期を意味しますから気をつけてください。」

と真顔で説明するのを聴いて、ビックリあきれたことがあります。

十二運にはそのような意味は決してありません。

たしかに「衰・病・死・墓」など不吉なイメージの文字がありますが、日干の根の強さを人間の生涯に当てはめたに過ぎません。

怖がる必要はまったくないのですが、、、

十二運が健旺だと、

  • 踏ん張りがきく
  • 体質が安定する
  • 精神的に安定している

などの効果があるとされています。

要は、それらの強弱をみるものであって、死だから死ぬとか、病だか病気になるとか、そういった単純な意味はありません。

でも、占い師にはそのような不吉な言葉を好んで使う人がいることも事実のようです。気をつけたいですね。

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【四柱推命】「家庭運にめぐまれない」A子さんの人生傾向

夫のエネルギーを吸収し、子どもさんにも害が及ぶ

偏印の数ですが、どう考えても多すぎます。

偏印は凶星と呼ばれますが、1個か2個くらいで命式のバランスを良くするならプラスの働きもします。

しかし、この命式のように4個もあるとさすがに凶が出ます。

ここまで多いと「太過(たいか)」といって、どこかに害が及びます。

女性の場合は子どもに害が及んでしまいます。

ですから、この人は何度かお産が上手くいかなかったとか、早くに亡くなってしまったとか、あるいは授からなかった可能性が高いとわかります

女性イラスト

幸せを手にするのは難しい…

無事だとしても、

  • 母子の関係性に難が生じる
  • お子さんに対して不満を持ちやすい
  • 満足な成長を期待できないお子さんに縁がある

などの可能性は否定できません。

 

四柱推命「家庭運にめぐまれない女性」夫はどんな人?

月柱の天干の「偏官」が夫の星です。

これは丙ですから火に該当します。

「火生土」として火は土を生みますから、4個もある土をさらに強める働きをしてしまいます。

この人は土が偏印ですから、マイナス要因である偏印を弱めるどころか強くしてしまいますので忌神(いむかみ)としての働きになります。

さらに1対4で、偏印に力で対抗することもできず、エネルギーを吸収されてしまいます。

このことから、

  • 気が優しいが、気力に乏しい
  • 場合によっては健康が不安定
  • たくましさがなく、意志が弱い

という感じの旦那さんと結ばれる可能性が高いです。

 

お金についての運はどうか?

強すぎる偏印をやっつけてくれる星は年の天干にあります。

正財です。

しかしこれも1対4なので、強い偏印に対しては非力な存在です。

それでも日干と干合しているのは良い働きにつながるでしょう。

焼け石に水であっても、少しは偏印に立ち向かってくれそうです。

さらに、この正財は日干(自分)「庚」と干合(かんごう)しているので、

  • 父祖の財を得られる

という可能性を示しています。

ですから、財的には苦労が少なかったかもしれません。 

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「家庭運にめぐまれない」A子さんの人生傾向

日支「申」と時支「巳」は、

  • 巳申の刑(良くない)
  • 巳申の合(良い)

となります。

矛盾しているのですが、A子さんの場合には悪い意味が出やすいはずです。

そうなると、

  • 老後に精神不安の可能性あり
  • 子どもがいたにしても関係が良くない

となります。

いずれにせよ、偏印が強いので孤独の相が強い命式といえます。

そのうえ夫に元気がなく、子ども運も良くないということで恵まれない家庭運に「不幸感」が付きまといます

しかし、大運など運の流れを見極めて、小さな福を重ねていけば人生のシナリオも変わってくるかもしれません。

職業的には、看護師・栄養士など専門分野の技能を身につけてコツコツ頑張ることが、一つのカギにもなりそうです。 

   

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【四柱推命】「家庭運にめぐまれない」A子さんの性格

前述の性格傾向に少し加筆します。

  • 利己的で自己過信しやすい
  • カンが良すぎ、感覚が鋭い
  • 他者への依頼心が強い
  • 負けず嫌い。思ったことをハッキリと口にする
  • 気が変わりやすく、無計画

上のことに加えて、往々にして精神的に不安定になりがちです。

あまり自分の考え方に固執せず、意識して夫の話を聞き入れるようにすることが肝要と思います。 

マイナス思考を持ちながら強気な人になりますので、接し方の難しい人です。

旦那様は、奥様と歩調を合わせるのは大変だと思います。 

 

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【四柱推命】「神経質で繊細、不幸になりやすい」B子さん

B子さんは、神経質なタイプの女性です。

社交性はあるので、深く付き合わないうちは「ユニークで楽しい女性」と思われがちです。

本質的には、温厚で、男性に良く尽くす人ですが、それでも配偶者運は良くありません。

子ども縁もよろしくないです。

 

日干「乙」正財格の女性

財星のエネルギーは強いです。

ところが日干は、身弱(かなり弱い)です。

B子さんも、良好な形態とは言えず、不幸感が付きまとう命式です。

昭和43年11月11日生まれ(生時不明)命式

昭和43年11月11日生まれ(生時不明)

 

B子さんの性格傾向

ひと言でいうと「神経質で繊細な女性」です。

細かいことによく気がつく人ですが、

  • 内向的気分になりやすく、行動も消極的
  • 情にはもろく、感傷に浸りやすい
  • 質素倹約の念が強く、ややケチくさい(旦那さんのお小遣いは少ないはず)

ちょっと計算高そうです。ムダな努力は最初からしない人ですね。

続けます。

  • 誠実温厚で信頼できる
  • 融通性に欠け、臨機応変な対応は苦手
  • 視野が狭く、頑固になりがち

一緒にいても「おもしろく楽しい」ということは期待しない方が良いです。 

 

社交性の考察

  • 明るく社交的で調子が良い
  • 見栄っ張りなところあり
  • でもお金には細かくこだわる 

 

健康面の考察

  • 抵抗力に問題がある
  • 内臓が強くなく、虚弱体質の可能性も…

 

人生傾向は

  • お金に縁がなく苦労する
  • 無理に稼ごうとすると何かが犠牲になる

男性には尽くすタイプです。ただし、それが過ぎると、結果的には、男性に騙されたり、「都合のいい女」にされる傾向が強い人です。注意してください。

 

配偶者縁の考察

  • 頼りになる男性とは縁がなさそう
  • 真面目な人で、面白味はないが、扱いやすい男性に縁がある

父母・兄弟縁の考察

  • 正財が太過しているので父母と縁が薄く、とくに母の運気を落としやすい。
  • 兄弟がないか、あっても少なく、頼りにはならない。

 

子ども縁の考察

偏財が太過して日干が弱いため、

  • 子どもができにくい
  • たとえ生まれても、縁がしだいに薄くなる傾向がある
  • あるいは、健康でないか、気力が弱い子どもになる


という人生のシナリオになりそうなB子さんでした。

良い人なので、上手にシナリオを書き換えてもらいたいですね。 

 

【四柱推命】「家庭運にめぐまれない不幸な女性」の改善策

これから書くのは私なりの見解です。

まず、相性の合う男性と結婚することです。

「そんなのわかんない!」と思うかもしれません。

しかし、四柱推命で鑑定すると、

  1. フィーリングの相性(生日の干支での状態)
  2. 精神気力面での相性 (日干の強弱による状態)
  3. 思想信条面での相性 (格式の状態)
  4. 家運隆盛面での相性( 成格しているか破格しているかの状態)
  5. ふたりの先天的な相性 (日支の喜忌による状態)

の5つの観点から相性を判断することができます。

命式を見ると、「どんな配偶者」と縁があり、いつごろ成婚するかがわかります。

しかし、あえて「どんな配偶者」(宿命的に縁が深い人)を避けて、違うタイプの男性との縁を求めるのが解決方法の1つです。

自分の運命のコースを自力で変更するという方法です。

それには、相性診断が大変役に立つでしょう。

また、子縁が薄い女性は、子縁が深い男性と結婚できれば解決に近づきます。

子縁が薄い同士で結婚すると、これはハッキリ厳しいです。そういう人生を望むのなら良いのですが。


激アツになるカップルには本質的に相性が悪い人が多いようです。

寂しいことですが、、、。 

 

【家庭運】家族との関係性における運命・宿命のこと

1、夫婦関係~「四柱推命」「紫微斗数」の鑑定から

家族の土台は何といっても「夫婦関係」です。

家庭運の基本は「夫婦関係の良否」と言っても過言ではありません。

「四柱推命」「紫微斗数」の鑑定では、次のことを見ることができます。


夫婦(男女)の相性の良否

  • フィーリングの相性
  • 考え方、発想、信条の相性
  • 精神気力の相性
  • 自分にとってプラスになる人かマイナスになる人か
  • 家運に関する相性

 

  1. どんな異性と縁ができやすいか
  2. 配偶者は健康か否か
  3. 配偶者の性質・性格
  4. いつ頃出会いがあるか
  5. 関係が良い時期、良くない時期
  6. 早い結婚が良いか晩婚が良いか
  7. 結婚と離婚の可能性

 

相性が特に悪くなくても別れる夫婦について

  • 「出会いOK、結婚OK」の時期に出会い、ゴールイン
  • しかし、そこに「凶運」が重なる
  • 「結婚できるけど、その結婚は黄色信号」ということ

そういうカップルは後に別居・離婚につながることがあります。

ということで、出会った時期、結婚した時期の吉凶も見ることはとても大切です。

  1. 恋愛や結婚が仕事に及ぼす影響
  2. 浮気しやすい人か否か
  3. 結婚後の家庭生活の状態

※急速に大恋愛に発展する男女⇒実際の相性は良くないことが多い 


お互いの欠点を補完し合う理想的な夫婦もあります。

何となく合わなくても、最期まで添い遂げる夫婦もあります。

 

2、子どもとの関係~「四柱推命」「紫微斗数」の鑑定から

  1. 子どもができるかできないか
  2. 健全に育つ子か否か
  3. 育てやすい子か否か
  4. 発達障害の傾向
  5. 不登校・引きこもりの傾向と時期
  6. 親と将来良好な関係になるか否か
  7. どんな性格の子どもか
  8. 親にとって助けになる子か否か
  9. 家の跡継ぎになるのはどの子か

※夫婦関係が子どもの情緒に多大な影響を与える

 

親子のイラスト

「子はかすがい」。しかし、育児の負担から夫婦関係にピンチが到来することも…

 

3、親との関係~「四柱推命」「紫微斗数」の鑑定から

  1. 嫁と自分の親との関係の良否(嫁と舅)
  2. 自分と親との関係
  3. 家権相続について
  4. 財産相続相続の傾向
  5. 親と自分との縁の深さ

 

4、兄弟姉妹との関係~「四柱推命」「紫微斗数」の鑑定から

  1. 兄弟姉妹は自分の力になるかならないか
  2. 兄弟姉妹との関係の良否
  3. いつ関係が悪く、いつ関係が良くなるか
  4. 親からの財産分与
  5. 兄弟姉妹の誰が親の面倒を見るか

兄弟姉妹

兄弟姉妹はいつまでも良好な関係でありたいもの…

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【四柱推命】【欽天四化紫微斗数】家庭運~ここまでのまとめ

一番大切な人間関係は「家族関係」です。

しかし、身近で大切だからこそ、簡単ではなかったりしますよね…。

では、よく言う「幸せな家族」の条件とはどんなことでしょう?

以下に書いてみたいと思います。

 

幸せな家庭の条件

夫婦円満であること

夫婦円満なら

  • 夫も妻も心が安定する
  • 子どもができたら、子どもの情緒も安定する

夫婦関係が悪ければ

  • 最悪の場合は、離婚または、別居
  • あるいは、家庭内別居

子どもが健全に育つこと
  • 子どもは親をよく見ている
  • 喧嘩が絶えない家庭で育つと、子どもの心に不安が根付く
  • 不安は自己肯定感の低下の原因

「夫婦喧嘩は犬も食わない」

  • 子どもはもっと「食いたくない、見たくない、聞きたくない」


安心できる家庭環境で育たないと、不安に弱い子になりやすい。

  • 「何があってもうちの両親は安心」と思える子は幸せ
  • 自己肯定感が育まれる


しかし、見落としがちですが、親を過度に崇拝する子どもも実は心配です。

そういうケースをいくつか見てきました。

親もある程度の年齢になったら、自分の欠点や短所を子どもに見せることも必要と感じます。

自分の親を崇拝しすぎる子どもは、意外に不幸を招くように思います。

 

自分の親、義理の親との関係が良好なこと
  • 相性がまずます良く、適度な距離感がある
  • 財産相続が順調
  • 家権相続も順調


他に心配されることは

  • 夫にマザコン傾向はないか
  • お姑さんは育児に協力してくれるか
  • 心の敷居を簡単にまたいで、ズカズカ踏み込んでこない人か


以上のそれぞれをまとめて「家庭運」と私は書いています。

四柱推命、紫微斗数を使うことで、「家庭運」を見ることができます。

もともと配偶者運が良くない人がいます。

配偶者運が良くない人は、不思議と相性の良くない人と運命的に出会ったりします。

そしてめでたく?ゴールインして、お互いに心がズタズタになるまで喧嘩を繰り返したりします。

ある場合には、同じ屋根の下で生活して、憎しみの心を抱きながら老後を迎える人もいるでしょう。

また、嫌いでいながら最期を看取って、

  • 「何だかんだ合わなかったけど、いなくなると寂しい」と感じる
  • 「やっとサヨナラできたわ」と胸をなで下ろす
  • 「これから自分の人生を楽しもう」と考える

など、いろいろな感情が心をよぎる人も少なくないようです。


あるいは、「もう我慢できない」と離婚する人もいます。

 

「赤い糸」出会いは必然

さて、意外な盲点なのですが、「どうして別れちゃったの?」と不思議に思う夫婦も時々います。

「別れるようには見えなかった」

と驚きます。

前述しましたが、そういう場合は出会いの吉凶をみれば納得がいきます。

飛星派(紫微斗数)で星を飛ばしてみると、

出会って結婚できるけど、その出会いは凶だよ

とわかります。

そういう夫婦は波乱に富みます。

人生は不思議です。

不思議だからおもしろい、とは家族関係だけはなりません。

一番傷つけたくないのが家族の心だからです。

親子3代にわたって仲良し家族

親子3代にわたって仲良し家族が一番です

 家庭運を鑑定しております。お気軽にご連絡ください。 

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「四柱推命のわかりやすい本ないですか?」

と聞かれることがあります。

いろいろな流派もあるし、本当に学ぶには信頼できる人から教わるしかないと思います。

「でも、ちょっとだけどんな世界か読んでみたい」

と言う人には、次の本が雰囲気としてわかりやすいかな…と。

ただし、私が学んだ流派とは異なります。

「四柱推命とは、こういう世界なんだ」と感じるにはわかりやすい本かなと思います。

 

最初の本の「あとがき」に筆者も書いていますが、四柱推命の完全な独学は無理です。

こちらの本を読んで「もっと勉強したい」と思っていただけたら…と思います。

 

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