はっぴーをパワーあっぷするブログ

四柱推命・紫微斗数・奇門遁甲を中心にいろいろなことを書き綴ります

人間関係

離婚の可能性がある男性・女性【四柱推命】夫・妻の居場所がない

生涯にわたって離婚の危機を背負う男性・女性の四柱命式を紹介します。 こういう命運の人は、ご自分の先天運を理解して生活することが大切と感じます。 四柱命式をひと目見て、「この人の旦那さん(奥さん)、いえに居場所がない!」とわかる人たちです。 家…

【四柱推命】職場の人間関係「善人だけど気難しい?タイプ」の男性

「何を考えているかわからない人」「〇〇さんにはなぜか気づかいしてしまう」 「ホンネを見せてくれない」 こういう同僚、けっこういます。 何となく毎日が気まずい雰囲気になります。 「誰にでもこういう人なんだ」とわかれば良いのですが、そうならないう…

【奇門遁甲】最近運気不良のため、昨日は温泉で運気アップしました

ここ1か月くらい「どうにも元気が出てこないし、シャキッとしない運気が続くなぁ」と感じていました。 思えば忙しくて1月23日以来、吉方位取りをしていませんでした。 昨日、「良い方位はないかな」と奇門遁甲の盤を見ると良い方位がありました。 さっそ…

【四柱推命】紫微斗数では社会運が悪く、対人関係で苦労と出た息子は

今年の7月も早いもので終わりが近づきました。花は、人間より敏感に秋の足音を聞いているのでしょうね。もうすぐ8月です。 さて、紫微斗数で鑑定したところ、遷移宮が破格していて苦労する可能性が高い息子です。15歳から友人関係で苦労しそうです。 さ…

【四柱推命】初代若乃花(花田勝治さん)土俵の鬼はド迫力の命式!

第5代横綱初代若乃花。若貴のお父さん大関貴ノ花の兄であり。若貴の伯父さんです。鬼気迫る気迫と強さから「土俵の鬼」と呼ばれました。 かなり昔の人なので、記事にすることをためらいました。しかし、好奇心から命式を作ってみるとビックリ!「こんな迫力…

【欽天四化紫微斗数】貴乃花光司さん「お兄ちゃんとは全然違う」

最近、相撲の記事が多いです。もともと好きなのですが、先日は「お兄ちゃん」花田虎上さんを鑑定してみました。 そうすると、弟「貴乃花光司さん」も見てみたいという欲求がわいてきました。 2日間くらい命盤を眺めてみました。 やっぱりお兄ちゃんよりも人…

【欽天四化紫微斗数】いじられキャラの高校生A君

ある高校生のお母さんから、「何をやってもトロくさく、勉強も苦手。からかわれやすい性格で…。」と息子さんについての相談がありました。 「将来イジめられないか、社会でやっていけるのか?などを考えると心配でしかたがない…」 彼については、鑑定ではな…

【四柱推命】女子高生「母には似たくない!」母親との関係

これまで多くの親御さんと接する中で感じてきたことがあります。 「子どもの元気と親の元気は比例しない」ということが一つ。 親が嫌いで「似たくない」と思っている子に限って「似ているな~」ということがもう一つ。 今回は、これまで教師として様々な母子…

【不登校の高校生】原因は恋愛関係のもつれだった〈傾向と対策〉

「学校に来なくなるかもしれない」 というサインの第一は、「急に笑顔が減ること」です。 暗い顔、無気力な表情が数日間続いたら要注意です。 そして、休み時間に友だちと関わる場面が急減したら、いよいよ重傷となります。 今回は、恋愛関係からの不登校に…

【四柱推命】【欽天四化紫微斗数】本当の自分を簡単に知る方法

「自分は人からどういう人に見られ、どう思われているのか?」気づかない自分って実はたくさんあると思うのです。 わかっているようで、本当は見えていないのが自分自身だとよく言われます。私が、いろんな人の相談を受けて感じているのは、「人はみんな本当…

非常識で自分勝手な隣人に困った話~落雪が我が家の壁を直撃する!

私が高校時代まで住んでいた実家のお隣さんの話を書きます。 北海道の一軒家は、東京よりも広めの土地を確保している場合が多いです。だから、本州に住む人からは「広くていいね」とよく言われます。 しかし、それでも除雪場所には皆さん苦労しています。 「…

男性にダメージを与える女性の言動ワースト5~それを言っちゃあ…

「世の中に強い男は存在しない」と言われます。 強そうに見えても心は繊細な人が圧倒的に多いのが男性の本質です。 男性は特に言葉から受けるダメージにとても弱いようです。平気なフリをしても、繊細なハートには言葉のトゲがグサッと刺さっていて、帰宅し…

四柱推命~家庭運にめぐまれず、子ども縁も良くない女性の命式

今回は、四柱推命からわかる家庭運に恵まれない女性について考えてみたいと思います。ちょっと不幸を背負いがちのお気の毒な人なので、あえて新しくない古い命式でご紹介させていただきます。 記事の最後に解決方法を記しました。これは過去記事の加筆になり…

『ネガティブがあっても 引き寄せは叶う!』感想~涙は心の汗だ!

今は、ポジティブ感情の大切さが特に強調される時代です。 そのあまり、「ネガティブ感情のままではダメなの?」と不安な人もいるはずです。 そこで今日は、「ネガティブな気持ちがあっても開運できますよ!」とお伝えしたいと思い、自分の体験からも大変役…

『潜在意識が答えを知っている!』感想~運気アップのカギがある!

令和2年とも今日でさよならですね。コロナ感染など、世界的にいろいろあり過ぎた1年でした。 私としては、この令和2年はブログを通してたくさんの人たちと繋がることができたうれしい年になりました。読んでくださる方、温かい言葉を書いてくださる方、、…

「引き寄せの法則」良い運は人が寄りやすい人に寄って来る説

結局人も運も同じだと思います。人が近寄りたくない人には良い運だって近づきたくありません。運に質問したら「そんなの当たり前でしょ」ときっと言うでしょうねぇ。小手先だけの開運法で運をだませるはずがないと私は考えています。

自慢話が大好きな人の性格と心理!失敗談の方が参考になるのに

自慢話を聞き続けるのはツラいことです。対して、失敗談はおもしろく、タメにもなるものです。今回は、自慢好きな人の心理について考えてみました。

人のせいにする・八つ当たりする人からは人も運も逃げていく法則

何でも人のせいにする人、けっこういますよね。 そういえば半沢直樹のドラマでも、「上司というものは、成功は自分の手柄にして、失敗は部下の責任にする」と言っていたような…。

「うわさ話や悪口」言う人・一切言わない人の性格~その信用度は

うわさ話って会話が盛り上がりますよね。喫茶店やレストランでは、毎日どれほどたくさんのうわさ話が交わされていることでしょう。 しかし、今はコロナの影響により喫茶店や居酒屋などに行けず、うわさ話ができる場所も限られています。きっと多くの人がスト…

口癖からわかる性格と心理「一応」「とにかく」「みたいな」など

「一応」「とりあえず」「とにかく」「みたいな」などを会話の中で頻繁に使う人の性格と心理をまとめてみました。 ご一読よろしくお願いいたします。

「目は口ほどにものを言う」は本当か?視線の向きから心の中を探る方法

人間の頭の中の動きは、動作、特に目にあらわれるといわれます。 例えば、わざとらしく視線をそらす人は、あなたのことを嫌っています。距離を保つことが安全の第一歩でしょう。

紫微斗数~欽天四化派・飛星四化派・星曜派~人生のストーリーを知る

欽天四化派の大先生から鑑定を受けた際、その数々の正鵠を射たご指摘に驚きを受け、ほぼ即断で教えを乞うことを決めしました。「占いなんて怪しいもの…」と思う人は、欽天四化派紫微斗数の鑑定を受けてみることをお勧めします。人は、持って生まれた運命を背…

気をつけたいこんな人~「私、お世辞の言えないタチでして」という人

「私、ウソが言えないタチでして…」とい口にする人は、たいていの場合ウソをつきます。そういう前置きは時には効果的ですが、往々にして打算を含んでいるものです。

相手の性格を知る簡単な方法!~性格や感情は好みの色にあらわれる

他人の性格、特に初対面の人の性格は早く知りたいものです。そういった場合、好きな色からある程度の推測ができます。

子は親を選べない「神秘の出会い」10代さかのぼれば1024人の祖先

今日のブログ記事は、少しまじめな雑感を記そうと思います。 親子の運命的関係について考察してみました。

キリストと孔子、東西の2人が語った大切なこと~人間愛ー思いやり

社会的存在としての人間にとって最も基本的な道徳とは何か。 古今東西の倫理学者は、「人間愛ー思いやり」であると考えることで一致しています。

間違うと怖い「返報性の原理」~もらいすぎると感謝は憎しみに変わる!

「人間は自分ひとりが得をしすぎると不快に思う」そういう知的な生き物です。 さらに、「返報性の原理」も本質を知らないと感謝が憎しみに変わります。

「社畜」という言葉を使うのはやめませんか?自虐にならない愚弄ワードです

私は言葉へのこだわりは小さい方です。放送禁止用語が増えると「そんなのいいじゃないか」と思う方です。あまり細かいことにこだわることには反対です。しかし、「社畜」これはワーストワードだと感じます。

夏の急峻な山岳タイプの夫~熱烈な恋愛をする相手の相性は実は良くない

一見してすぐにキツい旦那さんとわかる四柱命式です。「どうやって暮らしていけばよいのでしょうか?」と聞かれたとしたら、、、「う~ん、ちょっとこれは厳しいですね」とお答えしてしまいそうです。

同業他社を揶揄する「〇〇屋」も「社畜」も言霊からすると×でしょう

かつての自宅の近所に書道教室がありました。先生はけっこうな腕前の持ち主と近所でも評判の人でした。生徒もたくさん集まっていたようです。 しかし、よその教室の先生を「あそこは習字屋」と揶揄するのが口癖だったようです。