はっぴーをパワーあっぷするブログ

四柱推命・紫微斗数・奇門遁甲を中心にいろいろなことを書き綴ります

人間関係

子は親を選べない「神秘の出会い」10代さかのぼれば1024人の祖先

今日のブログ記事は、少しまじめな雑感を記そうと思います。 親子の運命的関係について考察してみました。

キリストと孔子、東西の2人が語った大切なこと~人間愛ー思いやり

社会的存在としての人間にとって最も基本的な道徳とは何か。 古今東西の倫理学者は、「人間愛ー思いやり」であると考えることで一致しています。

離婚の可能性がある女性~夫の因子(官星)がない四柱命式

生涯にわたって離婚の危機を背負う女性の命式です。こういう命運の人は、ご自分の先天運を理解して生活することが大切と感じます。

間違うと怖い「返報性の原理」~もらいすぎると感謝は憎しみに変わる!

「人間は自分ひとりが得をしすぎると不快に思う」そういう知的な生き物です。 さらに、「返報性の原理」も本質を知らないと感謝が憎しみに変わります。

「社畜」という言葉を使うのはやめませんか?自虐にならない愚弄ワードです

私は言葉へのこだわりは小さい方です。放送禁止用語が増えると「そんなのいいじゃないか」と思う方です。あまり細かいことにこだわることには反対です。しかし、「社畜」これはワーストワードだと感じます。

夏の急峻な山岳タイプの夫~熱烈な恋愛をする相手の相性は実は良くない

一見してすぐにキツい旦那さんとわかる四柱命式です。「どうやって暮らしていけばよいのでしょうか?」と聞かれたとしたら、、、「う~ん、ちょっとこれは厳しいですね」とお答えしてしまいそうです。

同業他社を揶揄する「〇〇屋」も「社畜」も言霊からすると×でしょう

かつての自宅の近所に書道教室がありました。先生はけっこうな腕前の持ち主と近所でも評判の人でした。生徒もたくさん集まっていたようです。 しかし、よその教室の先生を「あそこは習字屋」と揶揄するのが口癖だったようです。

宝石タイプの男性は気難しい~職場の人間関係~周囲に気遣いさせる人

「何を考えているかわからない」ような同僚がいたら、何となく毎日が気まずい雰囲気になります。 気にしない人なら良いのですが、どうしても気になってしまう人もいるわけです。 今回は気になってしまう人からの相談をご紹介します。

洪水タイプの女性と結婚した旦那さんは大変だ!ストレス満載の夫婦生活

北陸在住の女性です。夫とうまく行かないので悩んでいるらしいのでスカイプでお話ししました。昨年の相談でしたが今は小康状態のようです。「名前を載せないなら大丈夫」と快諾をいただいたので掲載することにしました。 旦那さんの命式がわかったので、リラ…

ひとりぼっちで食べたくない!高校2年生、不登校になりかけた女子

一人で行動することを極端に恐れる中高生は圧倒的に多いです。孤独になるのがイヤなのはもちろんなのですが、それよりも「孤独な人」と周囲から認識されることはもっとイヤなのです。 「あの人、一人ぼっちで弁当を食べている」と周囲から思われてしまうこと…